秋の集会にあわせ、園長先生が大きな木を買ってくれました。木の名前は「こなら」の木です。業者のおじさんやお姉さんが、トラックで運んで植えてくれました。小さなお友だちも、みんなで見守ります。 田代造園という会社のお姉さんが、木を植える前、運び方や植え方を教えてくれまた。その後、先生がこならの木について説明してくれました。来年の秋には、どんぐりがなるそうです。 キンダーポートのシンボルツリーとして、子どもたちとともに大きく育つことを願っています。